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霊止乃道 -ひとのみち-(たま出版)

霊止乃道 -ひとのみち-(たま出版)

定価:1,890円(税込)
出版日:2009.01.05
出版元:株式会社たま出版

仙骨を意識せよ!

2012年、フォトンベルト突入による人類崩壊を救うのは、霊止乃道(ひとのみち)である。
すなわち、仙骨を通して「内なる神」に目覚め、人間は"霊主体従"であるという事実を真理として識ることである。

「これまで私は、延べ280万人に及ぶ人たちに大宇宙の生命波を受けてもらってきたが、その生命波が、まもなく到来する次元上昇の波と同調するバイブレーションを放っていることを知る者は少ない」
堂々400ページの大作です。

(本文より抜粋)

- 目次 -

仙骨を意識せよ!

  • プロローグ
    「中真の世界」への扉(とびら)を開く
    聖なる骨-人類最後の秘宝
    言葉で表現できない実相の世界
    宗教はいらない
    何も信じてはならない
    中真感覚をよりどころとする
    自分自身を自由にするために
  • 第一章 神秘の骨「仙骨」-身体の中真に迫る
    気づいたら隣に死体が…
    消えてしまった脳梗塞(のうこうそく)の跡
    仙骨は人体の縮図である
    命を司る聖なる骨
    身体を支えているのは仙骨である
    重要な仙骨のバイブレーション
    バイブレーションでつながる仙骨と蝶形骨(ちょうけいこつ)
    細胞すべての情報を仙骨がとらえている
    病気や症状は生命を維持している証(あかし)
    すべての病気は「想い」の顕れ
    病気が教えてくれるものとは
    「顕(けん)の世界」と「幽の世界」をつなぐ神秘の骨
    生命の波動と智慧(ちえ)の波動
    トランスと調整バルブとしての仙骨の役割
  • 第二章 人生の秘密をひも解く-生と死の幻影を超えて
    前世は顔に顕れている
    前世を否定する生き方は障害が多い
    「霊能者」という言葉にだまされるな
    母親に復讐(ふくしゅう)するために生まれてきた子ども
    人生の青いトラックと赤いトラック
    人生の映画はもう始まっている
    この世に偶然というものはない
    どういう想念を出すのかも決まっている
    「理解」が人生に顕れる
    二つのトラックを知れば意識の自由性が広がる
    人生を変える「一パーセント」の秘密
    自分が世界を映し出している
    宇宙創成の源-「在(ざい)存(ぞん)秘(ひ)」
    神を識ることにこそ人生の目的がある
    神とは「申し示すもの」なり
    永遠に生き続ける「意識」とは
    エゴは悪いものではない
    仙骨のバイブレーションが人生を映し出す
    「想い」のあり方が人生を創っている
    人生には道しるべがある
  • 第三章 中真の道を歩む-霊止(ひと)として生きるために
    霊を主とし、体を従とする
    「霊止乃道(ひとのみち)」を逝く
    人生は自分のためにある
    人助けと罪悪感の関係
    他人とは自分自身である
    真の成功者とは
    他人を自分の中に住まわせない
    自己の想念が望まない現象を生む
    物質にも想念が残る
    よい想念も持たないほうがいい
    「好き嫌い」はあってもいい
    「大嫌い」をなくす方法とは
    自分にウソをついてはならない
    小事を大事として扱う-老子に学ぶ
    霊止として坦々(たんたん)と生きる
  • 第四章 中真感覚の発露に向けて-内在する神との出会い
    内なる神に至る道筋とは
    頭脳回路では真の「理解」には至らない
    中真感覚とつながる感覚基幹
    人生を変える力が中真感覚に備わっている
    人は本来、自由自在を持っている
    必要なものが自然と手に入る
    中真感覚は「ゼロ」である
    この世のすべては理解するためにある
    宗教が中真感覚の発露を妨げている
    学校教育は人間本来のものを阻害する
    中真感覚には完全な智慧(ちえ)が備わっている
    善悪は真ん中の道を示すためにある
    人を裁くと自分が裁かれる
    なぜ神は悪を許すのか
  • 第五章 中真感覚を使って生きる-内なる神の顕現
    自分を「絶対」のところに置いてスタートする
    「自分は自由自在である」という地点に立つ
    いまのままでいい
    中真感覚を肉体面から精神面へとつなげていく
    感覚基幹は絶対にごまかせない
    仙骨を意識せよ
    人類に仕掛けられた呪縛(じゅばく)を解く
    心身を一つにして中真に向かう
    「感じる」ものを「安心」につなぐ
    道術-中真感覚を身体の動きに顕す
    下士(かし)に笑われるのが本物
    道術の基本に武道の極意あり
    剣の道を極めた針ヶ谷夕雲(はりがやせきうん)
    闘いの中ですべてが観える
    普段の生活の中で道術を活かす
  • 第六章 「天地顕幽在存(てんちけんゆうざいぞん)の知能」-輝きを放つ神の智慧(ちえ)
    「天地顕幽在存の知能」とは
    「種観霊(しゅみれい)」を使って中真に向かう
    「理解」の鎌(かま)で「とらわれ」を刈り取る
    「自分本位」と「自由自在」を指針とする
    両極を観て真ん中の道を選ぶ
    「なぜ見せられたのか」に意識を向ける
    神からのメッセージは多種多様である
    種観霊(しゅみれい)によって未来を先取りする
    種観霊は四六時中やることが大事
    新聞記事を使った種観霊の練習法
    種観霊のポイントと注意点
    童話と昔話を種観霊する
    天地顕幽在存(てんちけんゆうざいぞん)の知能で「性」の真実をひも解く
    天地顕幽在存(てんちけんゆうざいぞん)の知能で「地球と月と人類」の真実をひも解く
  • 第七章 人類の最終章-霊止乃道(ひとのみち)へのいざない
    啓示の中で一瞬に観せられたもの
    絶対に外れない直感力
    守護神と守護霊に意識を向けよ
    啓示と奇病のはざまで
    竹内満朋(まんぽう)先生の並外れた霊能力
    道術の根源にあるもの
    啓示と未来がつながった!
    生命波の真の意味とは
    氷河期に入りつつある地球
    極寒の状況をどう乗り越えるか
    “超”の付くカタストロフィーが人類を襲う
    衝動殺人は今後も多発する
    戦争の影は確実に忍び寄っている
    仙骨のバイブレーションを高めよ
    是(これ)を識る者は、是が助(たす)くる
    天の彼方から宇宙人が、地の底から地底人が・・・・・・
    眞言(しんごん)-神乃道(かみのみち)へ
    「信じる」ということ
    聖なる波動を受けよ!
    「私」という中真からのメッセージ
  • あとがき

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