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脊柱管狭窄症で五年後は車椅子と言われたが、 手術をせずにMRT治良で改善、 理解することが大事と識る

  • (MRT姫路駅前 73歳 女性 O.K.)
  • 掲載日:2018.05.31

◆右足が麻痺状態で時々立っていられなくなった

 2012年3月頃から、右足の膝の外側の痛みが激しく、足首から指先が冷たくてしびれがあり時々感覚がなくなって麻痺状態になることがあり、立っておれず、倒れることがありました。
病院では初め腰椎すべり症と言われ、電気を当てたり注射をしていましたが、一向に改善することはありませんでした。鍼灸やマッサージも利用して、そのときは血流も良くなり痛みが緩和され身体も楽になりうれしかったのですが、これも一時的なものであり根本的には治らないとわかりました。
 2014年2月15日、東京へ行ったときに宿泊先のホテルの庭園で景色を楽しんでいると、右足に痛みが生じ足元がグラグラしてきて麻痺状態になり立っておれなくなり、そのまま倒れてしまいました。このときは、15分ほど休んでいると良くなりました。このときに初めて東京に住んでいる娘から仙骨の治良が良いと教えてもらいました。
 姫路に戻ってしばらくしてから、JR姫路駅のすぐ前のビルに「MRT姫路駅前 仙骨の超快癒力」という懸垂幕が掛かっているのを見掛けて、「仙骨を治良するところが姫路にもあったのだ」とわかり、「MRTに行ってまた昔のように姿勢良く美しく歩きたい、 元気を取り戻したい!」という気持ちでMRT姫路駅前に予約しました。

◆初回治良後は、頭がスッキリ眼がハッキリ身体が軽くなった

 2014年5月22日に初めてMRT治良を受けたときは、足の痛みやしびれを少しでも取って頂きたい一心だったのですが、それよりも、私の場合は頭がスッキリ、眼がハッキリとして、身体が軽くなったことを覚えています。その後、MRT治良を受けての変化は、人それぞれ効果が出てくる場所や順番が違う(各人の細胞が決める)ことを知りました。
 また、MRT治良に継続して通ううちに、年に4回程度(1月、3月、7月、10月頃に)扁桃腺が腫れ耳鼻科で抗生物質のお世話になっていたのですが、その時期になっても耳鼻科へ行くほどの症状が出なくなり、それ以来一度も耳鼻科へ行くことがなくなりました。

◆「5年後は車椅子」と言われたが、MRT治良で改善!

 2014四年11月19日、通院していた整形外科の先生から、MRI検査を勧められて受けました。検査結果については「腰椎3番・4番・5番が狭くなっており、脊柱管狭窄症だ。それも重症のため即手術の必要がある」と言われて姫路で一番大きい総合病院を紹介されました。
 そして2014年11月26日、総合病院で家族付き添いのもと受診結果を聞き、医師から「このままの状況だと5年たったら車椅子生活だ」と言われ手術を勧められましたが、私は手術には抵抗があり病院の先生には申し訳なかったのですが、お断りしました。病院の先生は何度もMRIの画像を見ながら「この状態で歩けることが不思議だなぁ...」と仰っていました。
 そのような状況にも、MRT治良を淡々と続けていたので、私は自分の中真がぶれなかったのだと感じています。
 右足の症状は、MRT治良を開始して1年ほどたった2015年秋頃から麻痺することが徐々に少なくなりましたが、2015年11月20日にバスの時間に遅れまいと走り始めたときに、良いほうの左足の膝裏を痛めてしまい歩けなくなりました。杖が必要な生活が2ヵ月ほど続き、MRIまで撮りましたが、結局原因はわかりませんでした。
 今まで悪いほうの右足をかばって負担になっていたのかなと思いながら、MRTの治良を続けていましたところ、2016年5月頃からは何とか自転車に乗って体操にも行けるくらいに回復しました。その頃から右足の麻痺もなくなり、倒れることもなくなっていることに気付きましたので、左足の膝裏を痛めたのも逆行だったのかなと思っています。

◆風邪一つひくのも意味があると理解して...

 MRT治良に通って『月刊MRT』を読んだりRTの先生のお話をお聞きして、自分自身のバイブレーションが高まると、それに見合った良い人や良いものに触れることが多くなり中真感覚が磨かれていきますが、反対に自分のバイブレーションが低ければ低いものを引き寄せてしまうことになり、現在の自分の位置を確認できること、たえず仙骨を意識していくことの大切さを識りました。結局は良いことも悪いことも自分自身が引き寄せているということを理解しました。
 また、RTの先生から、大事な臓器を現す漢字には全て月がついているように、人間は月と密接な関係があることや、満月と新月の意味も教えて頂いたことが印象に残り、それ以来夜空に月を見上げたり、満月や新月の日などを意識して過ごすようになっています。
 仕事のことで悩んでいたときにも、自分が思っているようにならないときは、そこに何らかの意味があり、そうなっているということを教えて頂き、そのことが理解できるようになり気持ちが楽になりました。原因があって結果があり、病気になってしまうのも意味があってのことだから、なぜこの現象が起こったのかということを理解することが大事であって、そこからいろいろなことを学びとることを教えて頂きました。
 それからは、風邪一つひくことも自分が蒔いた種に花が咲いたのだと思い、そこから学ぶことがあることを理解して暮らすほうが幸せだと思えるようになりました。とは言っても、まだまだ目の前の現象に落ち込むことがありますが、いやいやそうではないと自分自身の考えを改め、多くのエネルギーを受け入れるだけの器を大きくしていきたいと思っています。

◆水素を摂取し始めて低体温が改善しビックリした

 MRT治良を受けるときには、水素を20分か30分追加して摂取していましたが、2017年1月にMRTオリジナル『水の妖精α』を購入し、毎日水素を摂取するようになってから、身体が温かいことに気付き、熱でもあるのかなと思って計ったところ、36度6分もあり、やっぱり微熱があるのだと思っていました。私は以前から低体温で平熱が35度5分以上になったことはありませんでした。しかし、「微熱があるのに身体はしんどくないし...」と思いながら毎日体温を計ってみると低くても36度5分はありました。1週間ほど計り続けた結果、長年悩んでいた低体温が改善されたことに気付き、水素の力にビックリしました。
おかげさまで風邪をひくこともなく元気に過ごしています。これまで体温を上げる工夫をあれこれしてきたけれども効果がなかっただけに、最初は信じられませんでしたが、うれしい限りです!

1週間に1度のMRT治良で仙骨を調整して頂くことにより、手術もせずに現在良くなっていることや、水素で長年の低体温が改善したことに感謝しています。また、続けることの大切さを身に染みて感じています。これからもMRT治良を受けていきますので、どうかよろしくお願い申し上げます。ありがとうございます。

※体験談は個人の感想であり、MRT治良の効果を説明・保障するものではありません。

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