体験談のご紹介
MRT姫路駅前の体験談(16件)
頸椎ヘルニアの激痛とパニック障害から解放されると共に理解を重ね、現在は霊止乃道を歩んでいます
◆肩の痛みが激しくなったことで、無理を続けている自分にようやくスイッチが入った 私は、大型のエアコンの取り付けや点検・メンテナンスなど、空調設備関係の仕事をしています。 今から七年ほど前のことですが、その頃は、社員が今よりも少ないにもかかわらず、仕事はとても忙しく、ほとんど休日返上で働き詰めに働く日々が続いていました。その上、私の肩には仕事の責任が重くのしかかってくるようになり、そのストレスからか段々と左肩が痛くなってきて、身体も疲れやすくなり、昼の休憩時間には横になり、家に帰ってもバタンと倒れるように横になるような毎日でした。そのうちに上を向くと左肩に激痛が走るようになり、仕事柄、天井を見・・・
- (MRT姫路駅前 41歳 男性 N.T.)
- 掲載日:2012.04.02
たった一回のMRT治良で二〇年間苦しんだムチウチの症状が消え、二回目には約一八年間辛かったうつの症状も大きく改善した
◆この辛いムチウチ症が治るなら宇宙人に連れ去られてもいいと思っていました 私は、三〇歳の頃に大きな四輪駆動の自動車で夜中に買い物に出掛ける途中、信号待ちのときに、後ろから軽自動車に追突されました。私の自動車には頑丈なバンパーがついていたことで自動車に異常はなく、私自身の身体にもそのときは別状ありませんでした。相手の若い女性は明らかに飲酒運転でしたが、私もそのときは免許不携帯でしたし、当時の私は雑貨を扱う会社の経営でとにかく忙しく、事情聴取などで時間を取られるのがイヤだったので「車も傷付いていないので、もう良いですから」と言って、相手の住所・氏名や車のナンバーさえも聞かずにその場で別れました。 ・・・
- (MRT姫路駅前 49歳 女性 I.S.)
- 掲載日:2011.04.20
夫の他界後、苦しんでいた胃腸部の不快感・不眠・無気力・うつ状態から、MRT治良で元気を取り戻した
◆夫の看病疲れから夫の死のショックで気力・体力が萎え、すっかり体調を崩し一〇キロも激やせしてしまった 二〇〇八年、夫が急に体調を崩し、六ヵ月間の看病の末、二〇〇九年、ついに亡くなりました。大変な看病に加え、あまりにもあっけない夫の死に非常にショックを受け、私は大きく体調を崩してしまいました。その後、胃のもたれ、胃腸の違和感ですっかり食欲がなくなってしまい、元気な頃から比べると一気に一〇キロも激痩せしてしまいました。ガリガリに痩せてしまった自分の姿を見るのは辛いので、お風呂に入るのがイヤになってしまうほどでした。精神面では何事にも無気力で、うつ状態となり、お買い物に行きたくないし、人と会いたくな・・・
- (MRT姫路駅前 78歳 女性 H.K.)
- 掲載日:2010.12.24
股関節手術後に歩けないほどになっていた状態から、MRT治良で足取りも軽く歩けるようになってきた
◆内海康満先生の『霊止乃道』の御本を読んで、長年の疑問が紐解けていった 二〇〇九年四月七日に、書店で『霊止乃道』の御本が目にとまりましたが、少し読んで難しそうだったので、書棚に戻して店を出ました。しかし、この御本は今どうしても購入しないといけないという気がして、書店に戻って、購入致しました。 御本の内容は難しかったのですが、とても惹かれるものがあり、移動中の車や家の中で寸暇を惜しみ、夢中で読み進めました。 私は、以前から精神世界の本をよく読んでいましたので、二〇一二年一二月二二日に向けて地球が大きく変化していくことについて、一五年ほど前から既に知っておりました。 しかし、それが何故起き・・・
- (MRT姫路 71歳 女性 F.H.)
- 掲載日:2010.06.28
自閉症の長男は、パニックが減り落ち着いてきただけでなく、新しいことにも積極的にチャレンジするようになった
◆長男を良くしたい一心で行動していた 私の長男は知的障害を伴う自閉症と診断を受けました。三歳半になるまで言葉を喋ることができず、「アーアー」と奇声を発していて、他の人達に関わろうとすることもなく、自分一人だけで一日中同じことを繰り返す毎日でした。 そのような日々を過ごすうちに、富山県に自閉症の子供にも言葉を教えてくれる施設があることを聞き、そこに通わせたくて、主人だけを自宅に残して、長男と長女と私の三人で、思い切って富山県に引っ越したのでした。 富山県の施設に通ううちに「食べたい」や、「おしっこ」などの要求単語(自分の意思表示をする)までは言えるようになりました。そして、富山県に引っ越・・・
- (MRT姫路 11歳 男性 H.H.)
- 掲載日:2010.06.28
自宅の階段数段にさえ難儀していた私が、数十段の階段を楽に上り下りできるまでに回復、不整脈もなくなった
◆自宅の階段の上り下りも途中で休んでいた 以前の私は、自宅の階段をたった数段上り下りしただけでも休まなくてはならないくらい、体力が弱りきっていました。 病院では、肝機能の数値が通常の一〇倍あり、肺には水が溜まっていると言われていて、不整脈までありました。 しかし、これも寄る年波のためでどうしようもないことと、半ば諦めておりました。 そんなある日、私の友人が脚の治良に行くので、私の夫に運転手になってほしいと頼んできました。そこで私も他に特別な用事もなかったので、気晴らしのドライブがてらと思い、一緒に行くことにしました。その友人が通っていたのがMRT姫路で、このときが私にとって初めてのMR・・・
- (MRT姫路 80歳 女性 I.K.)
- 掲載日:2010.06.28
たった一秒で、薬では治らなかった六年来の慢性胃炎の胃痛が消え、最近では人生の方向性が明確になってきた
◆慢性的な胃の不調に薬が合わず、いろいろな治療法を探してMRTに巡り合う MRT治良を受ける前の私は、二六歳頃から胃痛になり、病院にて胃カメラの検査を三回受けております。その間、病院の薬や市販の薬等いろいろ服用しましたが、スカッと治癒することもなく、ずっと胃痛の症状を引きずっていました。 胃カメラの検査結果より、「この程度で、そんなに痛みが出るのは不思議だ」と、医者からは毎回同じようなことを言われ、その度に薬を替えて頂きましたが、副作用でのどがカラカラになり、唇は荒れてしまうのでした。 結局、私の身体には医者の出す薬が合わないと思い、何か民間で良き治療はないものかと地元の本屋に行き、いろ・・・
- (MRT姫路 35歳 男性 S.K.)
- 掲載日:2010.06.28
日常生活で起きることを理解に結びつけながら、フォトンベルトに向けて準備を進めています
◆7年振りに仙骨のことを聞き、MRTに通い始める 20歳の頃、数カ月間、母と気功教室へ通っていました。そこの先生が仙骨と尾骨は最も変化が起こりやすい部分であると説明していたのを記憶しています。結局、そこへは父の転勤で通い続けることができなくなりました。 それから7年が経ち、先にMRTを受けていた母から「仙尾骨を治良しているところがあるよ」と、MRTを薦められ仙骨一箇所だけを治良するということを聞き、「変わった治良方法だな」と興味がわきました。 MRTに通い始める前は、趣味のバドミントンの練習後2~3日の間、激しい腰痛のため、まっすぐ歩けない日が度々続いていました。バドミントンが原因である・・・
- (MRT姫路 28歳 男性 M.T.)
- 掲載日:2010.06.28
喘息が教えてくれた私へのメッセージ
◆なぜ自分だけが喘息に 私は、1歳の頃から何度も喘息の発作を起こし、発作が出てしんどくて動けなくなると「なぜ自分だけが、こんな目にあわないといけないのか!」といつも思って寝ていたことを思い出します。子供の頃から切実な願望として「この世の中に、喘息を根本から治してくれる治療法はないのだろうか!」という想いを抱いていました。 そんな幼年期から、両親に薦められて色々な病院に行ってみたり、民間治療等に通い、色々な健康補助食晶も試してみましたが、これといったものがなく長続きしませんでした。また、10代の頃は身体を鍛えれば喘息も治るのだと信じ、そのために何年も剣道を続けました。そしてある程度は元気も出・・・
- (MRT姫路 40歳 男性 W.N.)
- 掲載日:2010.06.28
10代の頃からのX脚による右足の変形(内旋)が、4回の治良で大きく改善される
◆たまたま乗ったタクシーの運転手さんにMRTを紹介される MRTを知ったのは、タクシー運転手のNさんという方の車にたまたま乗り合わせたことによります。 私が、非常に歩きづらそうにしていたことから、その場でMRTを勧められ、その足でMRT姫路のあるビルまで連れていってもらいました。 そして、MRTのことはほとんど何も知らないにも拘わらず、すぐに治良を受けてみる気になったのは、Nさんの安心できる人柄のためだったのだと思います。(Nさんは、OさんというMRT姫路に長く通われているアプリカントの方を車で送り迎えをしている方で、その著しい変化を目の当たりにして、MRT良法に確信を持っているらしく、・・・
- (MRT姫路 81歳 女性 H.K.)
- 掲載日:2010.06.28




