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病院や民間療法などをいろいろと試して、MRTへたどり着く

  • (MRT梅田 46歳 女性 匿名)
  • 掲載日:2010.06.28

◆概要

 発病当時の生活状況は、病院の事務に勤務し、非常に忙しかった。家族は、あまり交流のない義理の姉が一人だけで、現在に至るまで独身。

◆診断名[甲状腺腫瘍]

 医者の診断については直接詳しくは聞かされていない。勤務場所で突然倒れ、診断の結果、即手術をした。院内なので病名もカルテも本人には伏せられていた。病院の治療はコパルト照射が行われた。治療の記述から、自分はリンパ系のがんであるとの結論に達した。

◆本人の意向

 勤め先の病院では、何も手立てがなく、知り合いの病院でも検査、処置とも芳しくないのがわかり、病院以外のところで治したいと希望した。発病前に、民間療法などもいろいろと試して、どれも駄目だと感じていた。

◆MRT初回時の状態

 医者の処方した薬の副作用で、以後、薬物使用不可能の状態になる。体力が落ち、非常にしんどい。

◆MRTを受ける目的

 病院や治療、宗教などへの不信があり、内海先生のご著書を読み、これは本物だと思い、MRTを信じて来られた。以後、薬などは一切使っていない。

◆変化状況

 当初より、逆行について認識があり、症状などが出ることで治ると思い、「死ぬかもしれない」と思うほどの逆行も、「出てきてありがたい」と思いながら、必死に耐える。病院や医者などには一切かからなかった。

 手術した首のイポより膿が大量に出る。尿路感染症、膀胱機能障害などの逆行が出る。首の皮膚にもふきでものが出て、膝が痛み、38度以上の熟が統いた。その状態でも常に食欲があり、周りの人にはそれが理解できなかったようだ。

 その後医者には行っていないので、どのように変化したかはわからない。MRTを受けてから、みるみる体調が変わり、内海先生のお話、読み物なども熱心に学ぶ。以後いくつもの逆行を経験して、現在は体調を取り戻し、仕事も出来るようになっている。

 無理をすれば体調が狂うので、自分のぺースでやるようになった。以前と比ぺて気持ちが非常に落ち着き、日常の中に、様々な気付きのある生活を送っている。最近不自由に感じていた物事が、急に楽になり、現象もそのように展開し始めた。

 食べる為、MRTに来る為に、我慢してやっていた仕事も辞めて、自分の為の多くの時間が出来た。この先の生活に不安もあるが、生きているということに非常に意味を感じて現在生活している。

※体験談は個人の感想であり、MRT治良の効果を説明・保障するものではありません。

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