体験談のご紹介

東日本大震災に関連した体験談

日頃、率先して行動することがない私が、大地震の中、気付いたら中真感覚の発露によってリーダーとして行動していた

◆MRTとの出会い  MRTに出会ったのは、二二年前の一七歳のときのことです。当時、歩き方が悪かったために右足首を捻挫してしまったのですが、そのまま放置していたら、足に力が入らなくなって、右足首が変形してしまいました。そこで病院や様々な治療にも通いましたが、いずれも効果はなく、何とかこの右足首の捻挫の後遺症と子供の頃からの側湾症を治したいと思っていたところ、書店で師尚の御本『神秘の骨「仙骨(せんこつ)」に無痛ショックを与えると病気は消える』に出会い、早速MRTオフィスに電話をしました。 初めて治良を受けたときは「あっさりしている治良だなあ。早いなあ」と思いましたが、それでも、治るか治らないかは・・・

  • (MRT大宮(旧MRT仙台) 39歳 男性 T.K.)
  • 掲載日:2012.02.08

東日本大震災レポート ~MRT仙台アプリカント全員無事を確認~

◆ドーンという音と共に始まった 二〇一一年三月一一日一四時四六分、ドーンという音と共にそれは始まりました。ちょうど、MRT仙台のフロアにあるトイレに入ったところでした。急いで出ると、受付の女性スタッフがスリッパのままオフィスから踊り場に飛び出してきました。真っ青な顔で「先生、地震です!」と叫ぶと、しゃがみこんで動けずにおりました。隣の店舗からは、女性が裸足のままヨロヨロと四つん這いになって出てきて、階段の手すりにしがみつきました。私は「エレベータの部分は一番丈夫に作ってあるから、そのままいるように」と二人に伝え、MRTオフィスの中に戻って、受付スタッフの靴と、裸足の女性に貸すためにスリッパを取・・・

  • (MRT仙台  リーディングセラピスト 伊藤賀康)
  • 掲載日:2011.10.27

『霊止乃道』の御著書に出会い、MRT治良を受けていくうちに、自分中真の生活に切り替わり、東日本大震災を切っ掛けに、家族の絆が深まり、家族四人全員が霊止乃道を歩み始めています。

◆『霊止乃道』の御著書と出会い、強烈なインパクトを受けてMRTに通い始める 私は、幼少の頃から神経性胃炎を煩い、学生時代は十二指腸潰瘍を繰り返し、大人になってからも、他人に中真を置き、他人に左右され、辛い人生を歩んでいました。二〇〇九年の一二月、何気なく立ち寄った書店で、師尚の御著書『霊止乃道』を目にしました。まだ中身を見てないのに、本を見ただけで、強烈なインパクトを受け、早速購入し、読ませて頂きました。当時、私は、数年前に歯を治療して以来、首やあご、そして身体の左半身が痛く、御著書を読んで、仙骨(せんこつ)の歪みがすべての骨格の歪みに繋がることを識りまして、それらをMRT治良で改善したいとい・・・

  • (MRT銀座 39歳  Y.S.)
  • 掲載日:2011.10.27

東北出張からの帰りに大地震に遭うも、驚くほどスムーズな展開で帰宅。用意されていたかのような出来事の連続に、中真感覚を実感

◆岩手出張からの帰り、新幹線の中で大地震に遭い、止むを得ず避難所へ 三月一一日、東北(岩手)出張の帰り、新幹線に乗ってしばらくしてから大地震に遭いました。新幹線もストップし、地震直後から交通が遮断されてしまったため、止むを得ず、部下と一緒にそのまま岩手県の避難所で過ごすことになり、公衆電話から千葉の自宅に電話を掛けて「無事だよ」と状況を家族に伝えました。後から知ったことですが、地震後、しばらくは関東~東北は特に電話が繋がらずに苦労した人が多かったと聞き、私はそんなに苦労せずスッと電話が繋がったようです。部下と一緒に、どういうルートで帰るかを散々考えたのですが、「仙台空港も津波で使えないし、山形・・・

  • (MRTららぽーと千葉 53歳 男性 K・K)
  • 掲載日:2011.10.27

東日本大震災の大津波を千葉県九十九里の漁港で体験

◆長年の腰痛、肩こりを改善するためにMRTに通い出す 私は、漁師をしています。船に乗って網を張ったり、引き上げたりしますので、どうしても肩と腰に負担が掛かってしまいます。そこで、西洋医学を始め、カイロプラクティック、鍼灸、柔道整復、整体などありとあらゆる治療を体験してきましたが、一向に改善しませんでした。友人の紹介で、一九九七年一月にMRT恵比寿にて、初回の治良を受けました。その帰りに、身体がとても軽く、さっきまであった腰痛がたった一回の治良で嘘のように楽になっていることにとても驚きました。それ以来、MRTの治良を継続して、持病の腰痛、肩こりはすっかり完治して、今では月に一回のペースで治良を受・・・

  • (MRTアリオ蘇我 54歳 男性 I.H.)
  • 掲載日:2011.10.27

大震災を茨城県で経験したが、無事に東京に戻ることができ、地震を通して多くの理解を得て、二日後のMRT創立三〇周年記念式典に無事参加できた

◆仕事の営業先の茨城県で大震災を経験する 三月一一日、大地震が来たとき、私は茨城県竜ケ崎市にある自動販売機を製造している会社で、親しい商社の営業マンと一緒に営業活動をしておりました。建物の玄関を入ってすぐの廊下でお客さんと話をしていたときに建物全体がガタガタと揺れ出したので、「地震が来たな」と思いましたが、なかなか揺れが収まらず、どんどん揺れが酷くなってきたので出口を確保しなければと思い、同行していた商社の人と二人で玄関のガラス張りの大きなドアを開けて外に出ました。だだっ広い会社なので上や横から何かが落ちてくる心配はなかったのですが、生まれて初めて味わう大きな揺れに「とうとう来たか」と思うと同・・・

  • (MRT恵比寿 43歳 男性 Y.S.)
  • 掲載日:2011.10.27

震災数時間前に仙台空港より出発、宇司露の方のお導きを感じました

◆震災数時間前に飛行機に搭乗! 私は子供の頃、医者から「内臓が普通の人より小さいので四〇歳まで生きられないでしょう」と宣告されていたそうです。そのせいもあってか幼いときから「自分がなぜ、この世に生を受けたのか?」が疑問でした。六四歳のときに友人の紹介で、導かれるように『霊止乃道』の御本と出会いMRT仙台へ通うようになり、数回で長年の腰痛がなくなり、三ヵ月もしないうちに信じられないほどに身体が軽くなりました。RTの先生より内海先生の御押し絵をお聞かせ頂き、『霊止乃道』の御著書を一度、二度、三度と読み返していくうちに、少しずつ霊止乃道への理解が深まっているように思いました。また、月刊MRTを読ませ・・・

  • (MRT仙台 65歳 女性 K.M.)
  • 掲載日:2011.10.27

「MRTへ行くきっかけとなった出来事」に関する体験談

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